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1.動詞
- 1
かく【書く】
鉛筆やペンなどの筆記用具で紙などに線をひいて文字をしるす。
韓国語の定義: 연필이나 펜 등의 필기도구로 종이 등에 획을 그어서 일정한 글자를 적다.
子どもは新しく買ったノートの表に自分の名前を書いた。
私は会社の同僚の結婚式に出席し、封筒に名前を書いてご祝儀を出した。
- 2
かく【書く】
頭の中の考えや感じなどを紙などに文字で表す。
韓国語の定義: 머릿속의 생각이나 느낌 등을 종이 등에 글로 적어 나타내다.
軍隊に行った息子は毎月手紙を書いて私に送ってきた。
私は小学生の頃から三十歳になった今まで、欠かさず日記を書いてきた。
- 3
かく【書く】
願書や契約書など、書式のある文書を作成する。
韓国語の定義: 원서나 계약서 등의 일정한 양식을 갖춘 문서를 작성하다.
スンギュは就職するために入社志願書を書いた。
私は契約書を書く前に、契約内容をもう一度念入りに検討した。
- 4
つくる【作る】。かく【書く】
浮かんできた曲を楽譜に音符で表す。
韓国語の定義: 머릿속에 떠오른 노래를 악보에 음표로 나타내다.
私は曲を書くときには、何日も外に出なかった。
その歌手は今回のアルバムの全曲を自ら書いた。
2.動詞
- 1
かぶる【被る】
帽子やかつらなどを頭の上から覆う。
韓国語の定義: 모자나 가발 등을 머리에 얹어 덮다.
この地域は紫外線が強いので、外出するときは帽子をかぶって出かけた方がいい。
頭にベールをかぶった美しい花嫁が、父の手を取って式場に入場した。
- 2
かぶる【被る】。つける【付ける】。する
顔にある物をかけたり覆うように載せたりする。
韓国語の定義: 얼굴에 어떤 물건을 걸거나 덮어쓰다.
最近のように黄砂がひどい日に外出するときは、マスクをつけた方がいい。
私たちは火災に備えて防毒マスクのかぶり方について訓練を受けた。
- 3
かぶる【被る】。あびる【浴びる】
埃や粉などを体全体に受ける。
韓国語の定義: 먼지나 가루 등을 온몸에 덮은 상태가 되다.
おもちゃを探すと言って倉庫に入った弟は、全身ほこりをかぶって出てきた。
私にパンを作ってあげると言って、全身小麦粉をかぶった彼女の姿はとても愛らしかった。
- 4
さす【差す】
傘や日傘などをかざす。
韓国語の定義: 우산이나 양산 등을 머리 위에 펴 들다.
母は夏に外出するときは、日差しを遮るためにいつも日傘を差す。
傘を差したのに、好き勝手に吹きつける風のせいで、あっという間にびしょぬれになってしまった。
3.動詞
- 1
つかう【使う】。もちいる【用いる】。しようする【使用する】
何かをするのに材料や道具、手段などを利用する。
韓国語の定義: 어떤 일을 하는 데에 재료나 도구, 수단 등을 이용하다.
私は料理をするとき、新鮮な材料だけを使う。
彼らはてこを使って重い石を持ち上げた。
- 2
つかう【使う】。しようする【使用する】。やとう【雇う】
金を与えて何かの働きをさせる。
韓国語の定義: 사람에게 일정한 돈을 주고 어떤 일을 하도록 시키다.
私たちは引っ越しの荷物を運ぶのに運搬人を雇うことにした。
祖父は田植えのときに若い作業員を雇ったものだった。
- 3
つかう【使う】。もちいる【用いる】。にんようする【任用する】
職位や席に就かせて、仕事をさせる。
韓国語の定義: 사람에게 어떤 일정한 직위나 자리를 주고 일을 하게 하다.
会社の重要な業務を担うポストに新入社員を使うことはできない。
社長は社員の中で一番勤勉で誠実な人を自分の秘書にした。
- 4
ふるまう【振る舞う】。もてなす【もて成す】。おごる【奢る】。する
食事などでもてなしをしたり、食事代を払ってやったりする。
韓国語の定義: 다른 사람에게 음식 등을 베풀거나 음식 값을 내다.
金さんは人々に気前よく食事をごちそうした。
ジスは試験に合格した記念に私におごってくれた。
4.形容詞
- 1
にがい【苦い】
薬の味のようだ。
韓国語の定義: 약의 맛과 같다.
このコーヒーは苦くて飲みにくかった。
このナムルは少し苦いが、私はその苦味が好きだ。
- 2
にがい【苦い】
気にかかることがあって、嫌で苦しい。
韓国語の定義: 마음에 걸리는 것이 있어 싫거나 괴롭다.
私にとって初恋に破れたことは苦い思い出として残った。
彼女の冷淡な態度は、スンギュが耐えるにはあまりにも苦いものだった。